久留米大学医学部 放射線医学教室 連絡先
毎日の健康をサポートします
2012.5.1
「早渕教授の思い出のコ−ナ−」に追加致しました。
5月のタイトルは、過ぎし日の回想(2) ”ラサ−ル中学のこと”です。是非ご一読下さい.学校写真









2012.4.25
「早渕教授が朝日新聞に載りました」

放射線治療分野の日本の権威の1人である当科の早渕尚文教授のお話が4月20日の朝日新聞に1頁丸ごと掲載されました。
内容は放射線治療の最近の進歩によってQOLを維持しながら癌の治療ができるようになったこと、特にその中でもすぐれた効果を持つ粒子線治療が九州でも可能になることなどです。記事PDF
2012.4.1
「早渕教授の思い出のコ−ナ−」

1991年に赴任以来20年以上教授を務めてこられた早渕教授が来年3月定年で退職されます。それまでの思い出を月1回ずつ、投稿して頂きます。
右側にボタンを作成致しましたのでそこからアクセス下さい。
2012.4.1
「平成24年4月現在の教室の現況」

久留米市国分町にある久留米大学医療センタ−の放射線科部長の内田政史先生が本年4月1日付けで、久留米大学教授に就任されました。これで4月からの教室の体制は教授4人、准教授3人、講師6人になりました(医療センタ−と寄付講座を含む。非常勤は含まない)。
4月から4人の先生が新たに仲間に加わってくれましたので、教室のスタッフは66人(うち、大学内に47人、関連病院出向が19人)という大所帯になりました。なお、日本医学放射線学会の専門医は39人で、うち大学内が28人、関連病院出向が11人です。この他に、一次試験合格者(旧:認定医。最近、日本医学放射線学会はこれを専門医と呼ぶことにしました。ややこしい!)が11人います。この11人は本年夏か来年夏には専門医(放射線科診断専門医、放射線科治療専門医)になれるでしょう。いずれにしろ、合わせると教室に50人もの専門医や認定医がいることになりました。
大学ではこれらのスタッフがCTやMRIの読影、PETを含む核医学検査、放射線治療、救急医療を含むIVR、造影検査や内視鏡を行う消化管検査や超音波診断など放射線科の幅広い分野で、それぞれ日本のトップクラスを目指して日々の診療に励んでいます。さらに、放射線科では主に放射線治療や椎体形成術を含む
IVRを行うための22床の病棟を受け持っています。しかし、放射線科の入院患者数は多い時は30人を超え、病床稼働率は140%に達しています(病院の共同ベッドを利用するため、100%を超えることが可能。それでも140%は久留米大学病院の診療科の中でもトップの成績です)。さらに、放射線治療、呼吸器病センタ−、消化器病センタ−のそれぞれの外来も受け持っています。
また、医学部医学科の講義や実習だけでなく、看護学科や臨床検査学校の講義、さらには日本で2番目にできた(現在3校)認定看護師教育センタ−の放射線治療認定看護師コ−スなどの教育にも当たっています。
さらには、臨床の問題点を解明するための研究にも皆さん、がんばっています。その成果が昨年度の学会発表が139回(このうち、海外での発表が13回)、学術論文が42編(このうち英文が26編)などに現れています。また、学位論文になったものも4編ありました。広瀬靖光、馬場健吉、小金丸雅道、小林真衣子の各先生の論文で、全て英文です。
2012.4.1
「4人の新人が新たに仲間に加わりました」

来年4月から教室に4人の新人の先生が加わりました。久留米大学病院で初期臨床研修を終えた永田翠先生、宮田裕作先生、吉田紋子先生と久留米大学医学部出身ながら熊本大学病院で初期臨床研修を行っていた久木山智子先生です。
4人の先生とも熱意のある優秀な先生ばかりですので、将来は日本の放射線医療を担うようになるのではなかと、この先が大変楽しみです。
2012.4.1
「内田政史教授が誕生しました」

教室の准教授で久留米大学医療センタ−の放射線科部長の内田政史先生が本年4月1日付けで、久留米大学教授に就任されました。
内田先生は腹部領域の画像診断がご専門です。単に読影を行い臨床に供するだけでなく、三次元画像表示を行い外科手術のナビゲ−ションなどの応用に力を注ぎ、その研究は日本でもトップレベルです。
 内田先生は優れた研究成果を毎年のように国際学会に自らが積極的に発表しています。その内容が特に優秀であることから、放射線科領域の学会では世界最高峰に位置する北米放射線学会
(RSNA)で4回も賞(Certificate of
Merit)を獲得するなど、主に国際学会で9回の受賞歴を誇っています。
教授就任はむしろ遅すぎた位ですが、これからも久留米大学病院や医療センタ−の発展のため、おおいにその力を発揮してほしいものです。
2012.3.8
日本経済新聞に重粒子線がん治療施設プロジェクトについて淡河恵津代教授が掲載されました。PDF
2012.3.1
倉田精二先生、小金丸雅道先生が本日、講師に承認されました。
おめでとうございます。
2012.2.6
「日本医学放射線学会九州地方会と日本核医学会九州地方会を開催」

第174回日本医学放射線学会九州地方会と第47回日本核医学会九州地方会を久留米大学医学部放射線医学教室がお世話して2月4日(土曜)、5日(日曜)に久留米大学筑水会館で行いました。98演題とこれまでにない多数の発表が行われ、またTBSテレビ常務取締役の信国一朗氏に「テレビ局の映画ビジネス:おくりびとのオスカー受賞」というタイトルで特別講演を行っていただきました。参加者も374名という地方会レベルでは異例の数に達しました。
幸い大きなトラブルもなく、無事終えることができました。この場を借りて、学会の準備や遂行に尽力していただいた方々に深く感謝申し上げます。
第174回 日本医学放射線学会九州地方会 会長
第 47回 日本核医学会九州地方会 会長
                       早渕 尚文
2012.2.1
2月4(土)〜5日(日) 第174回日本医学放射線学会九州地方会・第47回日本核医学会九州地方会 を、久留米大学 筑水会館 にて開催致します。
日程はPDFで閲覧出来ます。日程:4日 5日

 尚、2月4日に行われます症例検討会の症例は、
        放射線学会九州地方会のホームページから閲覧できます。
2012.1.4
今度は門松

先にモミの木のクリスマスツリ−が放射線治療センタ−入り口に飾られていることをご報告いたしましたが、クリスマスツリ−に替わって今度は門松が飾られました。
これも病院管理課木工室の窪田實さんが作成されたものです。放射線治療をうけられる患者さんに元気をあげられるのはもちろんですが、誰でも一度は見るに値する立派な門松ですよ。年の初めの眼福、是非見学にこられてはいかがですか?
2011.12.21
クリスマスにサンタさん登場


先に久留米大学病院の放射線治療センタ−の入り口に「ほんもの」のモミの木のクリスマスツリ−が12月1日から飾られていることをご報告いたしましたが、今週からサンタさんも登場してくれました。写真のように放射線治療センタ−の高い天井まで届くような大きなサンタさんです。一度、見学にこられてはいかがですか?
2011.12.01
久留米大学 放射線科放射線治療センタ−にモミの木のクリスマスツリ−

久留米大学病院の放射線治療センタ−の入り口にほんもののモミの木のクリスマスツリ−が12月1日から飾られています。あまりにも立派なため、逆にゴム製の人工のツリ−と勘違いしたくなる程の立派なモミの木です。この木は病院管理課の窪田實さんが患者さんのために自宅の庭からわざわざ切って持参していただいたものです。
皆さんはほんもののモミの木のクリスマスツリ−を見たことがありますか?年末まで放射線治療センタ−の入り口に飾ってありますので是非見に来てください。
2011.11.01
「久留米大学医学部に初めての臨床部門の女性教授が誕生」

本年4月、重粒子線がん治療学講座の開設に伴い教室の准教授から、新設の講座の准教授に就任されていた淡河恵津世先生が11月1日を以て教授に昇任されました。久留米大学医学部の女性の教授としては公衆衛生学の石原陽子先生に次いで2番目、臨床の教授としては初めての教授就任です。
淡河恵津世先生はご専門の乳癌や小児腫瘍、あるいは脳腫瘍の放射線治療について臨床と研究に日夜取り組んで優れた業績をあげておられます。それだけでなく、持ち前の明るいキャラクタ−で久留米大学病院放射線治療センタ−の医師、技師、看護師、受付さんなどのスタッフ20名以上をチームとしてまとめ、放射線治療をうけるがん患者さんを明るく元気に治療できる体制作りにも貢献されています。
さらに、佐賀に建設中の重粒子線がん治療施設(九州国際重粒子線がん治療センタ−:略称SAGA HIMAT)の理事を務められるなど、重粒子線がん治療施設の設置推進にも積極的に関与されてこられ、この度の教授就任はむしろ遅すぎた位です。
なお、同日付で当科の西村浩准教授(現在は済生会二日市病院副院長)が久留米大学客員教授に就任されました。これまで長年にわたって多くの業績を積んでこられたことが認められたのです。
久留米大学放射線医学教室は淡河恵津世先生と西村浩先生の同時教授就任で二重の喜びに包まれています
2011.09.27
早渕教授の本がブックレビューされました
当教室の早渕尚文教授が本年3月に出版した「放射線治療の最前線」(悠飛社)が雑誌「新医療」に紹介されました。ブックレビューという囲み記事で、「医療関係者のみならず、一般読者とっても極めてわかりやすく書かれている」とのコメントをいただきました。10月号の179頁です。 現在では手術しなくても治癒できる癌が増えてきました。皆様にもこの本を読んで放射線治療に対する理解を深めてもらえれば幸いです。
2011.08.30
「アクセス数がついに2万件を超えました」

 当教室のホ−ムペイジのアクセス数が8月22日ついに2万件を超えました。昨年7月に1万件を超え、今年2月には1万5千件を超えていましたが、ようやく2万件を超えました。皆様のおかげです。久留米大学放射線科をよく知っていただけるように、内容の充実にむけて今後もさらなる努力をはらっていく所存です。ご助言やご質問など、どしどしいただけると幸いです。
2011.08.24
放射線科専門医試験 合格速報
1次試験合格(認定医) 坂元 りえ 先生, 小佐々 信介 先生, 村木 宏一郎 先生
2次試験合格(専門医) 喜多 奈穂 先生, 大和 いずみ 先生, 中山 紘子 先生
2011.08.19
寄附講座:重粒子線がん治療学講座
佐賀県、九州の産業界、北部九州の各大学の3者が協力して立ち上げた重粒子線治療施設は佐賀県鳥栖市の九州新幹線新鳥栖駅前に平成25年開院を目指して工事中です。正式名称は「九州国際重粒子線治療センタ−」、略して「SAGA HIMAT」と言います。炭素イオンを用いてがんの治療を行うもので、これまで手術でも放射線でも難しかった難治性がんを完治可能の新しい治療法として大きな期待のもと、開院が待ち望まれています。 運営主体の佐賀国際重粒子線がん治療財団から当大学に治療スタッフの養成のために寄附講座の開設依頼があり、当科の淡河恵津世准教授、鈴木弦講師、服部睦行先生の3名をスタッフとして本年4月に重粒子がん治療学講座がスタートしていました。講座は久留米大学病院放射線治療センタ−内におきましたが、急な依頼のため講座の看板が間にあいませんでした。ようやく、できあがりました(写真)。これで、名実ともに講座が動きだすことになります。
2011.07.04
当科の"甲斐田勇人"先生が本年度の日本医学放射線学会研究助成を獲得
2011.06.15
「放射線治療の最前線:あなたのがんは放射線で治せる」が発刊されました
2011.05.24
当院画像診断センターの片山礼司副主任技師も受賞
2011.05.17
教室に二人のフレッシュな新人が入局
深江俊哉 先生、 温 友美 先生
2011.05.13
日本医学放射線学会で当教室の淡河恵津世先生と藤本奈央子先生の二人の発表がシルバ−メダル賞を受賞

 2011年の日本医学放射線学会は3月11日に起きた東日本大震災のため、Web上だけの開催となり、電子ポスターでの発表となりました。しかし、教室で研究しているたくさんの方が発表され、その中で淡河恵津世 准教授の「乳房温存術後放射線治療中および直後に発症する肺障害についての検討」と藤本奈央子 助教の「胸腺上皮性腫瘍のCT、MRI画像と病理像の比較および病期分類について」がシルバ−メダル賞を受賞したことが、5月13日にわかりました。
臨床に教育に毎日忙しく働きながらのご研究が認められたということは、お二人の精進のみならず、教室の先生方全てのご協力があったということではないでしょうか。
淡河恵津世先生と藤本奈央子先生、おめでとうございます。
2011.05.13
今年も第17号 放射線科教室年報 連登源(れんとげん)が発行されました。
早渕尚史 教授のご挨拶です。
2011.03.22
放医研にリンク致しました。
今回の大震災では福島第一第一原発の損壊で皆様、ご不安の事と思います。
 放医研のお勧めマニュアル「医療機関等における放射線緊急モニタリング対応マニュアル」がご参考になると思われますので参照して頂ければ幸いです。
2011.03.17
震災後の被ばく線量測定に関する問い合わせについて
2011.03.11
3月11日午後2時46分 M9.0の大規模な震災の影響を受けられた皆様に、また最愛の方を失われた方々に哀悼の意を捧げるとともに、心よりお見舞い申し上げます。
2011.02.01
アクセス数が、15000を超えました。
当教室のホ-ムペイジ(HP)のアクセス数が本年2月1日、15,000件を超えました.
昨年7月に10,000件を超えてから半年で、5,000人の人に見てもらえたことになります。
久留米大学放射線科のことを知っていただく方法として
このHPが活躍していることが実感されます.アクセスをしていただいている皆さんに少しでもお役に立てるようにしたいと思いを新たにしていますので、今後も本HPのご愛顧をよろしくお願いいたします.
ついでに、うれしいニュ−スをもう一つ、当科の鈴木弦先生が同じく2月1日付で講師に昇任されました。さらに、3月1日付で社会保険久留米第一病院出向中の寺崎洋先生も講師に昇任される予定です。
2011.01.10
医療のコラムにチルドレンズ・アートの活動が”闘病の子の絵が元気を贈る”のタイトルで西日本新聞~朝刊に掲載されました。 
2010.11.01
2010.11.01付 役職変更をお知らせいたします。
 ◎ 助教→ 講師 内山 雄介 先生
 ◎ 助教→ 講師 東南 辰幸 先生
 おめでとうございます。
2010.11.01

市民のための癌治療の会」のリンクさせていただきました。

2010.10.26
放射線科東6階病は、新病棟の東8階へ移転いたしました。
2010.10.21
本年度も下記の先生方が、専門医試験に合格されました。
◎放射線科専門医(二次試験合格)
黒川 絢先生
◎放射線認定医 (一次試験合格)
江畑智宏 先生  楠元正志 先生 久原麻子 先生 辻見矢子 先生 横地美哉 先生
2010.10.10
 「市民のためのがん治療の会」がホ−ムペイジ上に連載中であった「がん医療の今」がとりまとめられて単行本になり、10月10日に発行されました。「市民のためのがん治療の会」は「全国には多くの患者会がありますが、その活動の多くは抗がん剤の早期承認を求めたり、医療情報の不足を問題としたりすることが多い。しかし、この会は放射線治療の情報提供に軸足を置いている唯一の患者会」です。この本はたくさんの専門医が分担してそれぞれの専門領域を執筆していますが、頭頸部の癌については教室の早渕が原稿を書いて、さらに質問にも答えております。
 「市民のためのがん治療の会」からの自費出版ですので、手に入りにくいかと思います。教室のホ−ムペイジにリンクしていますので、そこから「市民のためのがん治療の会」のホ−ムペイジに入って、ご注文していただければ幸いです。なお、価格は1500円です。
2010.10.01
描く輝く難病の子 ”絵をはがき、暦に” 収益で支援・・・朝日新聞10/4 夕刊
2010.09.01
Kurume University Children’s Art ・・・・・淡河恵津世 PDF
2010.07.26
本HPのアクセス数が10000件を超えました. 作成,運営にたずさわっていただいた皆様のおかげと感謝いたします. 久留米大学放射線科のことを知っていただく方法として このHPが活躍していることが実感されます. アクセスをしていただいた,皆さんのお役に立てると幸いです. (最も多くアクセスしてあるのは早渕教授かもしれません・・・・) 今後とも,HPのご愛顧をよろしくお願いいたします.
2010.06.01
特別掲載 ・・・
Hospital Art(Part1)K君2009号のお話 ・・・・・淡河恵津世 PDF
2010.06.01
特別掲載 医師とママを両立してある的野先生のお話です。
ママでドクター、9年目 ・・・・・ 的野 玲佳 PDF
2010.06.01
国際学会体験談に追加掲載致しました。
国際磁気共鳴医学会 (The International Society for Magnetic Resonance in Medicine: ISMRM)に参加して   長田周治

IASLC (International Association for the Study of Lung Cancer)に参加して
 藤本 奈央子

国際骨軟部放射線学会 (The International Skeletal Society: ISS)に参加して                長田周治
2010.05.25
国際学会体験談に追加掲載致しました。
ESNR(ヨーロッパ神経放射線学会)に参加して  辻 見矢子
2010.05.18
今年の連登源が出来ました。 ごあいさつ 早渕 尚文
2010.04.15
3人の先生が仲間に加わりました
本年4月1日から城野奈穂美、末永雅子、椿史裕の3人の先生が久留米大学医学部放射線科の仲間に加わってくれました。いずれも3月に久留米大学病院で臨床研修を終えたばかりです。末永先生は臨床研修1年目に3カ月、また城野先生と椿先生は臨床研修2年目に2カ月それぞれ放射線科をロ−テイションしていますので、仕事内容を十分理解してくれていると思っています。力のある3人ですから、いずれ久留米大学の放射線科ばかりか、日本の放射線医療を背負っていってくれると今から楽しみです。
2010.04.10
教室の田中法瑞先生が金賞を受賞!

 本年4月8日から11日まで浜市のパシフィコ浜で開催された日本医学放射線学会総会において久留米大学放射線科講師の田中法瑞先生の「頭頸部癌に対するIVRのための機能的臨床血管解剖」と題する教育展示が極めて優れているとして金賞に選ばれました。

 久留米大学放射線科からは他に一般演題7題(安陪等思、淡河恵津世、岩本良二、藤本奈央子、鈴木弦、有川俊二、久能由記子、末藤大明の各先生)が口演で発表を行いました。また、教育講演(藤本公則先生)、ランチョンセミナ−(内田政史先生)でもそれぞれ講演を行い、好評を博しました。さらに、MRIやCTなどの画像所見から診断を行う症例検討会では長田周治先生が軟部腫瘍について丁寧で適切な読影で司会者から賛辞をおくられました。その他、教育講演と研修医セミナ−の座長を早渕尚文教授が行い、口演発表の座長を安陪等思先生と藤本公則先生が行いました。
2010.04.10
久留米大学放射線科の現状(2010年3月)を掲載致しました。
2010.04.01
当科の小島和行講師、他3名が書かれた鼻・副鼻腔の画像診断のモノクログラフが日本医事新報の4478号(2010年2月20日)4482号(2010年3月20日)に2回にわたり掲載されました。
 今後も当科の内山雄介先生が担当されて掲載される予定です。
2010.03.03
”市民のためのがん治療の会”のホームページに、早渕尚文教授の『頭頚部のがんの治療』が掲載されました。
2009.10.13
中公新書「放射線医療」で久留米大学病院放射線治療センタ−が紹介されました。
2009.08.25
放射線科専門医合格速報です。 おめでとうございます!

◇ 放射線科専門医(二次試験合格)
 本廣賢子先生

◇ 放射線科認定医(一次試験合格)
 小林 崇先生、牛尾いずみ先生
 松藤奈穂先生、貝原 紘子先生
2009.03.07
安陪等思 准教授が、3月7〜12日にSAN DIEGOで行われた“SOCIETY OF INTERVENTIONAL RADIOLOGY 34th Annual Scientific Meeting”にて、Poster Award Winner を受賞されました。
2009.02.16
平成21年2月16日に、放射線治療センターに「記念の鐘(仮名称)」を設置しました。
2008.12.09
早渕教授がFOUTH誌 座談会「放射線治療と免疫細胞療法の可能性」で掲載されました。
Copyright 2003 Kurume University of Medicine Department of Radiology; All rights reserved.  

ezカウンター