即戦力となる検査技師を目指し、私たちが全力でサポートします。
医学は日々進歩しています。とくに診断や治療の分野での新しい検査法や薬物の開発は目覚ましいものがあります。
皆さんが目指す臨床検査技師は、医療分野のスペシャリストであり、高度化した多くの検査機器を操作し、臨床診断や治療経過の判断に不可欠な検査データを提供することが大きな業務となっています。このような業務を遂行するための高度な知識と技術の習得が臨床検査技師に求められています。
本校は、このような医療分野のスペシャリストである臨床検査技師を養成するために、昭和43年(1968)「医学部附属衛生検査技師学校」として開設され、昭和47年(1972)に「同附属臨床検査技師学校」、さらに昭和51年(1976)に「久留米大学医学部附属臨床検査専門学校」と改称し、現在までに1,600名を超える卒業生を送り出してきました。
本校では実社会で即戦力となる検査技師の養成を目指すために特徴のある教育カリキュラムを提供しています。
また、医学部附属であるために、学園祭やサークル活動を通じて医学生や看護学生との交流も活発であり、充実した学生生活を送れることも大きな特徴です。
このように42年の歴史と伝統のある本校で、現在の医学において必要不可欠な臨床検査技師というスペシャリストを私たちとともに目指しましょう。私たちは皆さんの夢の実現に向かって、全面的にサポートします。









































