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- 平成22年1月17日 ひらめき☆ときめきサイエンス実施
「久留米大学循環器病研究所において、 ひらめき☆ときめきサイエンス「心臓病研究の最前線:自分の心臓を見てみよう!」を開催しました。 これは、大学の最先端の研究を見る、聞く、触れることで、 学術と日常生活との関わりや、科学(学術)がもつ意味を理解してもらうプログラムです。 今回は、5人の高校生が、医師の指導のもと心臓のモデル作り、エコーの体験、ネズミの心臓組織の観察などを行いました。 終了後、参加者から、「心臓の仕組みが理解できた」、「他の学校の人とコミュニケーションがとれた」、「普段、触れることのできない エコーを体験できた」などの感想が寄せられ、好評のうちに終わりました。
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平成21年9月13日 循環器病研究所 市民公開講座
「人は足と血管から老いる〜一生元気に歩くために〜」
久留米大学筑水会館イベントホールにおいて、毎年恒例の市民公開講座を開催し、250人もの一般市民が参加しました。 今年は、血管と足をテーマに身近な生活習慣から最新の研究動向について、幅広い講演を行いました。

