競争的資金獲得状況(小椋)

配分機関名・研究費名 研究課題名 役割 期間
AMED・新興・再興感染症研究基盤創生事業(海外拠点活用研究領域) 新興Escherichia属病原細菌とHybrid型病原性大腸菌のサーベイランスと出現様式の解明 代表 2022-2024年度
日本学術振興会・基盤研究(C) 宿主細菌の遺伝子発現を制御する新規プロファージ遺伝子の解析 分担 2022-2024年度
日本学術振興会・基盤研究(B) 表流水からの簡便・迅速な薬剤耐性病原大腸菌の超高効率濃縮回収とゲノム履歴分析 分担 2021-2024年度
日本学術振興会・基盤研究(C) 火熱撹乱による森林土壌細菌生態系の回復メカニズムの解明 分担 2021-2023年度
AMED・新興再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業 クロストリディオイデス・ディフィシル感染症の新規治療・予防法の開発 代表 2021-2023年度
日本学術振興会・基盤研究(B) 腸管出血性大腸菌の出現機構の全容解明ー制御法開発のための基盤構築 代表 2020-2022年度
日本学術振興会・挑戦的研究(萌芽) 病原因子不明の下痢原因疑い大腸菌からの新型下痢原性大腸菌の同定 代表 2020-2021年度
AMED・創薬基盤推進研究事業 糖モジュール法による感染症阻害を目指した中分子糖鎖クラスターの開発 分担 2020-2022年度
日本学術振興会・基盤研究(C) 腸微生物叢と骨格筋マイオスタチン腸筋相関による大腸がん発生機序の解明と予防法開発 分担 2019-2021年度
日本学術振興会・基盤研究(C) 薬剤耐性プラスミドの接合伝達系を標的とした新規抗菌法の開発 分担 2018-2020年度
AMED・新興再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業 プラスチック抗体技術を用いた腸管出血性大腸菌感染症の新規治療法の開発 代表 2017-2019年度
日本学術振興会・基盤研究(B) 大規模比較ゲノム解析による腸管出血性大腸菌出現プロセスの解明 代表 2017-2019年度
日本学術振興会・基盤研究(B) 腸内細菌叢存在下でのビフィズス菌の腸内活動に重要な遺伝子の同定と機能検証 分担 2016-2018年度
日本学術振興会・基盤研究(B) ゲノム連鎖とエピゲノムがもたらすA群レンサ球菌の系統進化機構の解明 分担 2016-2018年度
日本学術振興会・挑戦的萌芽研究 エコシステムから考える志賀毒素ファージ多様化のメカニズム 代表 2016-2017年度
日本学術振興会・新学術領域研究(学術研究支援基盤形成) 先進ゲノム解析研究推進プラットフォーム 分担 2016-2022年度
日本学術振興会・基盤研究(B) 熱撹乱よる森林土壌微生物生態系の維持機構の包括的解析 分担 2014-2017年度
宮崎大学・重点戦略経費(大学機能強化経費:高被引用論文に対するインセンティブ経費) Comparative genomics reveal the mechanism of the parallel evolution of O157 and non-O157 enterohemorrhagic Escherichia coli. 代表 2014年度
日本学術振興会・基盤研究(C) ランダム変異株集団の動態解析による腸内生存に寄与するビフィズス菌遺伝子の探索 分担 2013-2015年度
日本学術振興会・新学術領域研究(公募研究) 新型シーケンサーを用いた細菌における自然環境でのゲノムアダプテーション解析法 代表 2013-2014年度
日本学術振興会・基盤研究(C) 腸管出血性大腸菌における志賀毒素高産生型ファージの分布解明とハイリスク系統の同定 代表 2013-2015年度
日本学術振興会・若手研究(B) 腸管出血性大腸菌における志賀毒素耐性機構の解明 代表 2011-2012年度
日本学術振興会・新学術領域研究(公募研究) 新型シーケンサーを用いた細菌における自然環境でのゲノムアダプテーション解析法 代表 2011-2012年度
宮崎大学・重点戦略経費(研究戦略経費) 大規模比較ゲノム解析による敗血症由来大腸菌のゲノム特性の解明 代表 2010年度
日本学術振興会・若手研究(B) 病原性大腸菌O157のStx2産生量を規定するStx2ファージの遺伝的特性の解明 代表 2008-2009年度
日本学術振興会・若手研究(B) 腸管出血性大腸菌O157の病原性遺伝子群の発現における外来性tRNAの役割 代表 2004-2005年度